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なんかぬるぬるする

自転車のことなど。あとは音楽とか漫画とか。twitterにもいます

ノープランぷらぷら号

ポタリング 自転車のこと 雑感

自転車ぷらぷら旅
旅ってほどでもなくて30くらい?40㎞いったのかな??

いつも多摩湖の方に向かう感じを繰り返しておりますが

先週末は久しぶりに自転車に乗るってこともあって

適当にぶらぶらしながら所沢の方まで行ってみました。
(所沢にはいってないんですけどね・・・)

正確にいうと秋津までですね、しかも新秋津の方。

東久留米かの方からなんかよくわからないルートを使って
ウロチョロしたのであんまりルート的には覚えてない・・・

というか今年度の9月(9/26現在)って関東は
雨が降ってない日が2日しかなかったらしいですね。
あと一週間ありますけど一週間全部晴れても9日じゃないすか

しかも雨が降ってないってだけで別に晴れたわけでもないですからね。

自転車に乗るにはクソみたいな月でしたね・・・。

また久しぶりに多摩湖の周回の方にボチボチ通いだそうと思います。


なんだかんだで最近はまた乗れてませんでしたからね。
ぼちぼち頑張っていこうと思います。

放置してたけど帰ってきました:映画のお話「シン・ゴジラ」

映画 雑感

庵野&樋口、両監督コンビによるシン・ゴジラ

遅ればせながら見てまいりました。

70点

 

くらいかなー。

庵野さんがやりたいことを樋口さんがやらせてあげてて良かったと思います。

 

よく前評判で「エヴァだった」ってのを聞いてましたけど

正直な話「エヴァがそもそも特撮だからな・・・」って思ってました。

 

実際見たら「やっぱりエヴァゴジラウルトラマンやな・・・」

ってなりました。

 

レジェゴジの続編が決まってるのもあって

東宝がクソみたいに重い腰を上げてくれたのはいいものの

製作期間が短すぎてしかも「総監督・脚本:庵野

という製作スタッフたちには地獄の罰ゲームみたいな苦行だったんじゃないかと

想像に難くないですけどすごくきれいにまとまってて驚きでした。

良くできた「ゴジラ」だったと思います。

 

微妙な点数にしたのは一応僕なりに理由があって

 

1:「シンゴジラ」ではあったけど「ゴジラ」ではなかったかな

2:「GODZZILA」あってこその「シンゴジラ

 

っていう二点が大きいです。

 

1に関してはやっぱり後追いになってるっていう不利要素、実際問題として一作目が相当に昔の作品ですしどうしても「オリジナル」と比べる形になってしまうのは申し訳ない点にはなります。

かなり意識して作ってあることは理解できます。冒頭から最後の総力戦に至る部分まで「オリジナル」に対するリスペクト、オマージュがふんだんに盛り込まれてました。

でもやっぱり初代ゴジラの「後追い」になってしまった感があって惜しい気持ちになったんですよ。演出面やちりばめ方は現代の作品という点をかんがみてもオリジナル以上のものがあったとは思ってます。が、ファンダメンタルな部分においてやはり超えることはない・・・というか超える気がなかったようにさえ感じました。

 

2に関しては個人的にかなり頭に来てる部分でもあるんですけど

シンゴジラの公開、興行収入の上昇、つまりみんなが観て「よかった!!」ってなってる中でどうしても

レジェンダリーピクチャーズ版GODZZILA

(レジェゴジ、ギャレゴジ)

 

GODZILLA ゴジラ[2014] Blu-ray2枚組
 

 

 

をダメだったっていう批評が出てきてるんですよね。

ゴジラは日本人が作らないとだめだ」みたいな

 

そりゃエメリッヒのゴジラ(ハリウッド一作目)はね・・・ゴジラの名を冠してるという点で落第ですけどね・・・ゴジラじゃなくて「ミューテーション」とかもっとシンプルに「ダイナソー」とかだったらディザスター系として60点はイケてると思ってます。「ゴジラとして」考えたら0点ですけどね・・・

 

レジェゴジに関しては「もはやゴジラは終わった」という風潮を吹き飛ばすに足る衝撃的なものだったと思うんですが僕だけだったんですかね。

ゴジラは特撮!」みたいな見方、考え方の人が多くいるのは理解してますけど

シンゴジラも最新技法のオンパレード。

 

そもそもレジェゴジがなかったらシンゴジラとか生まれてもいなかった可能性を考えると僕の中ではレジェゴジはそれだけで80点を超しています。

あとレジェゴジに関しては庵野さんと同じでギャレスエドワーズからあふれるオリジナルへのリスペクトを感じました。

さすがにオマージュや知識の深さを感じる部分は庵野さんに軍配が上がりまくりますけど、「リスペクトの度合い」という部分においては全く引けを取ってなかったんじゃないですかね。そのリスペクトから「本家を塗り替える」意志すらあったように思えます。

 

まぁグダグダ言ってますが上記の二点にあたる部分がシンゴジラの点数を微妙にした理由になります。

 

それでもなお「シンゴジラ」はゴジラとして一つのマイルストーンになりうる作品、だとも思っております。

 

庵野さんは本気でこれがやりたかったんだろうな。というのがガンガン伝わってきて

僕個人的にはエヴァ作らなくてもいいから次は「ウルトラQ」みたいな作品、もしくはウルトラQのリメイクを作ってくれないかなって思いました。

 

エヴァが気分がいいときに作ってくれたらいいんじゃないですかね・・・

エヴァファンにおこられそうだけど。。。。

 

 

ジャケ買い

漫画 自転車のこと

心躍るワードですよね。ジャケ買い

一昔前はCDとかを買い漁るときの一つの手段として

重宝しておりました。ジャケ買い

先輩に勧められて聞きまくってたlittle barrieの1stなんですけど

当の本人はジャケット見て買ったらしいです。

 

WE ARE LITTLE BARRIE

WE ARE LITTLE BARRIE

 

 

確かにかっこいいジャケしてますね・・・。

やはり人を惹きつけるためにはまず第一印象というのも頷けます。

 

さてタイトルどおりなのですが先日漫画を買いまして

久々にジャケ買いをしたわけなんですよ。

その漫画がこちら

 

かわうその自転車屋さん 1 (芳文社コミックス)

かわうその自転車屋さん 1 (芳文社コミックス)

 

こやまけいこさんという方の

かわうその自転車屋さん

もう二年経ってるんですけど全然存在を知らなかったです。

 

急な話なんですがかわうそとかの動物好きなんですよ。

それに加えて趣味である自転車についての漫画。

 

好きなものに好きなものがくっついてるので

Buy it now!!

以外の選択肢がありませんでした。

 

個人的な主観にはなるんですけど一応感想というかレビューをば。

 

・登場キャラは全部動物なのでゆるい

・自転車に関してはかなり真面目に描いてある。

・表面と中身のギャップが結構すごい

・見た目に騙されるとたぶん読んでいて疲れるかもしれない

 

的な感じです。中身も結構凝って作ってあるうえに

絵柄もやわらかく良い感じだと思います。

ただ、

自転車に興味がない人も同じように感じるのけ???

ってな印象です。

 

正直な話でいうとそこらへんでやってる自転車漫画なんかよりも

何倍も真面目に自転車やってると思います。核になる部分に関しては

のりりん」に匹敵するレベルだと思う。

「自転車について」という部分に関してかなり深く掘り下げようとしてるので

初心者の人たちに「自転車ってこういうものですよー」というのを

かなり浸透させようとしてる印象があります。

 

ただ、そのせいもあって情報量が膨大になりがちなので

絵柄に対して文字数が多く感じる、というのはあります。

 

ネガティブな印象みたいになってますけど

気になる点なんてこんなもんですし、漫画は漫画なので

結構あっさり読んで理解を深めれちゃうのかな?なんても思います。

 

結論としては

もっと流行ってほしい。

 

最近のだと「弱虫ペダル

ちょっとさかのぼると「オーバードライブ」や「ツール!」、「かもめチャンス」、

伝説の「シャカリキ」などなど

どうしてもロードバイクの「レース」の部分に

スポットを当てたものが多くなりがちなので

終わっちゃったけど「のりりん」みたいな途中で競う部分がチラホラあるけど基本は

「みんなで自転車に乗ろう!」

「自転車に乗る、ということはどういうことか」

という部分にスポットを当てた

作品がもっと全面的に出てきてくれたらなって思ってます。

 

そんなわけで

 

かわうその自転車屋さん」

おススメです。ちなみに三巻まで出てます。

すごく推していこうと思います。

twitterでつぶやいたら作者の方にRTされました。

もっと広まっていけばよいなと思います。

ケトルベル

雑感

なんだかんだで忙しかったこともあり

久しぶりの投稿になっております。

 

個人的なことなんですが、僕

・身長183㎝(首が長いだけで実際は180みたいなもん)

・体重68㎏

体脂肪率8%

みたいな体型でして体重は日によって増減することを考えても70㎏を超すことはなく

体脂肪率に関しても本格的に計るとおそらく10%は超えてると思います。

昔はスポーツもしてましたし仕事も体が資本の仕事だったので意識しなくても

体型を維持することができてたのですが

最近自分の身体にキレがなくなってきてるような・・・

 

そこで身長はもうさすがに伸びることもないですけども

体重を72㎏くらいまでに増やして体脂肪率もしっかり管理して

キレッキレの身体を手に入れてみたい

と軽い気持ちで考えておりまして

タイトル通りなんですけど

ケトルベル

 

NISHI(ニシ・スポーツ) ケトルベル 12kg NT5423A

NISHI(ニシ・スポーツ) ケトルベル 12kg NT5423A

 

 

最近、購入してみました。

とりあえず12㎏です。

ちょっと前(だいぶ前か??)になるんですけど

市民体育館みたいなところのトレーニング室に筋トレに行っていた時期がありまして

その時ケトルベルを使ってムキムキやってる人をみて

いつか欲しいな。と思っていたのですが

気づいたら10年くらい経ってましたね・・・

 

さてさて、使用感なんですけど

ダンベルよりも重心が下にあるせいかすこし重く感じますね。

あとは形が形なので上に持ち上げたりする運動での効き方が結構違います。

遠心力を使うようなトレーニングになると重心位置が

手から離れてることもあってさらに負荷としては良さそうです。

 

とりあえずよくわかんないけどスイングさせたりして頑張ってます。

 

そしてなんか安かったので

 

これ。買っちゃいました。

身体を大きくできるかもしれない!!

 

けどちゃんと運動しないとブクブクなるだけかもしれない・・・

 

これについては発想がまさかのロサンゼルスからなので

まだ届いてないんですよ。

きてある程度飲んでみたらまた所感として残しに来ようかな、と思っております。

 

考えてる時がもしかしたら一番楽しいのかもしれない

自転車のこと 雑感

妄想するくらいしかネタがない。

あ!いまいちこの「はてなブログ」の活用というか
システム面みたいなところを理解してないんですけど
「読者が増えました」みたいなのがついてました
大したこと書けないので
なんとも言えない気持ちがありますがありがたいお話ですね。
ありがとうございます<m(__)m>



さて新しいデュラエースが発表されましたね。
半年くらい経ってますけど・・・
9100系でしたっけ。
とりあえず
クランクの見た目が・・・
という感想です。

変則性能とかブレーキ性能は間違いなく上がってるんでしょうけど
パワーメーターを標準装備する感じのクランク
あれの見た目がですね・・・
ゴツイ!とかよりも
・・なんか形が変・・・
って印象が真っ先に来ました。

9000デュラのクランクも

当初は
四本アームかっこわるい!!
とか思ってたくせに慣れって怖いですね
アルミを削り出してますよ!!って感じがして
今では結構好きなんですけどね。9100にも慣れる日が来るのか・・・?

ちなみにクランクに関してはシマノの製品は
デュラだけ気合入ってんな!って、いつも思ってます。

9100系はRDも見直されてるみたいですね
少し薄くなってるみたいです。
僕としては
プーリーケージ角ばってません??って気になってます。

いまのコンポ105なんですけど
僕はアルテ以上に組み替えるとき
テンションプーリーを15Tにしちゃうタイプでして
どうせケージとか交換するか加工すればいいので
形とか気にしても仕方ないんですけどね・・・・

シマノのRDの大口径化に際して
プーリーケージにおそらくチェーン跳ね防止用の措置とみられる
プーリーの外側に被さるような謎の突起
が存在してますね。

15T化するとき間違いなくぶち当たるので
僕はそこをブチ折ってやすりで削ってタッチペンで色誤魔化してました。

9100系が来たということはおそらく年内か
遅くとも来年の春までには
アルテグラの新作(6900系?8000とかなるのかな?)
がきますよね。
つまり9000とか6800とかちょっとお買い求め安くなったりしないですかね?
と、期待してます。頼む安くなってくれ

アルテグラもいいなって思ってたんですけど
せっかくなら四本アームのデュラクランクがいいなー
とか妄想してます。
もしコンポをアルテに組み替えるならクランクはROTORにしますけど・・
デュラ以下の四本アームは存在感が薄い・・・

そうそう、9100系di2、つまり9170ですかね?
あれはまた電動として一歩先に進むみたいですね
電飾系統の最適化やバッテリー効率の上昇、
変則性能の向上など見た目なども含めて
結構パワーアップしてそうですね。
僕は9070でも十分すぎる性能だと思うので
新しいのが出たら前の方は安くなってほしいです!お願いします!

さて話がちょっと変わりますが現実的に考えるといいますか、
なんというかホイールとかコンポは
ちょこちょこ気になるのが出すぎて
「結局迷って終わる」
みたいな傾向があるのですが

ハンドルとかステムとかは
気に入ってるやつを一生使いたい人間なので
ちょっと調べてみたのです。

現状(ハンドル、ステム、シートポスト)
・FSA ゴッサマー(たぶん)400㎜(たぶん)
・KCNC FRYRIDE 100㎜(たぶん)
・FSA SL-K カーボン

上から順に120g、220g、310gで計650g(くらい)という構成になっておりまして

これを
・トムソン X2
・トムソン マスターピース
・トムソン ロード用かCX用どっちか

に変えたいと考えております。
僕が昔使ってる頃はトムソンのハンドルはあんまり見ないっていうか
たぶんなかったんじゃないかな?ドロップ
カーボンドロップ作ってるみたいなので欲しいな!

ちなみにこの三つそろえるだけで普通に買うと6万近い
構成としての重量は-100gにしかならんというのに・・・


ちなみに僕がトムソン好きな理由は単純に見た目です。
巷では精度が高いとか剛性が高いとか聞きますね。
実際加工精度はすさまじく高いですし
剛性も十分な割には下手なカーボンよりも軽かったりと
良いところ満載ではあるんですけど

そんなことどうでもいいんですよ。
見た目
これです。いちばん大事

すいふとかーぼん

自転車のこと 雑感

スイフトって聞くと

テンロク最強の運動性能「スイフトスポーツ」

が真っ先に浮かびますね。浮かびません?


しかしながら今回も自転車のお話です。
しかも持ってる機材とかじゃなくて
「よいな・・・」という願望のみのお話です。

以前の記事にも残してはいるんですが
僕個人としては最高のフレームは
CAAD9です。
おなじcannondaleのフラッグシップということで
supersix evoがとても欲しいのです。

単純に

軽量で見た目がすっきりなのに高剛性
この部分だけで憧れてる感はあります。

・・・だったんですけどー
マイナーってほどでもないと思うんですが
SWIFTCARBONってところのULTRAVOX
というフレームが気になっております。

南アフリカの会社って勘違いしてたんですけど
CEOが南アフリカの方みたいで
形式的にはドイツの会社みたいですね。
ちょこちょこ気になってたCANYONとかもドイツですね。
FELTもドイツか。CORATECとかもですね・・・。
他にも結構潜んでますねドイツ。。
さすが職人の国です。
(まぁ作ってるのは中国とか台湾とかだと思うんですけど)

まぁそのスイフトカーボンってところの
フレームが見た目すっきりしてて超かっこいいと思うのです。

ハイエンドの完成車の話になるのですが
同じくドイツが誇る変態スモールパーツ作成所
AX Lightnessと協力して
気持ち悪い完成車作ってるんですよね。
なんと完成車重量4.5㎏
・・・らしいです。

http://www.cyclesports.jp/depot/detail/37478

サイクルスポーツさんの記事に載ってました。

スカルプって名前らしいです。
すごく毛根に効きそうな名前ですね。
今のUCI規定知らないですけど
前のまんまなら6.7~6.9㎏くらいですよね。2.2~2.4㎏も何のパーツつけるんだよ。

まぁこれはハイエンドのお話でして
通常のフレームは
・ボトルゲージ
・シートポスト(3Tらしい)
で1.0㎏ちょいみたいです
フレーム単体は900g前後みたいですね。
デュラ完成車+コスミックカーボンアルチメイト
(他の細々はしらない)
の総重量が6.8㎏らしいですからね。

supersix evoと争うレベルの軽石フレームですね!!
見た目もすごく好みで気になっております。

そしてこのスイフトカーボンが今度
HYPERVOX

というエアロフレームを出すらしいのです。

形状とか重量がどうこうというより色がですね。
ですごく欲しいな、と思いましてね・・・・。
気になった方は
「SWIFTCARBON Hypervox」
で検索でもしてみてください。。


そんなわけでチラ裏感がすごいですけど
今乗ってるGDR zaniahにも結構満足ではありますが

いつかフレームで買うときは選択肢として
結構強めにカットインしてきてます。
というお話でした。

使いこなせてなかったマン

自転車のこと 雑感


どうもこんにちわ。
先日ルートラボでかつてのコースを眺めて貼り付けておきながら
「最大傾斜の見方がわからんわ・・・」
とかぼやいてた僕です。

平均勾配3.8%とかでてるので
「こんなにきついのに10%もいってない!つらい!!」
とかいう記憶を掘り起こしたりしてましたが
見つけました。
ちゃんと最大勾配っていうか自分の見たいところの傾斜を
見れることに気づきました。

いつも死ぬ思いをしながら
「ここ・・・もう・・・いやだ・・」
ってなってた謎のつづら折りの部分があったのですが
20%越え
でした。きついよ。そりゃきついよ。
瞬間最大勾配29.4%
みたいなところもありました。
きついよ。それはさすがにきつい
下りでやたらスピード出てたのにおかしいなっては思ってたんですよね・・・。

話は変わりまして近場でも
ヒルクライムを含めたコース作れないかなー
って画策中ですが

やはり昔作ったコースほど気軽に行ける位置になくて
やっぱけっこう恵まれたとこにあったな
と、再実感してるところであります。

前よりも距離が長くて傾斜はもうちょっと抑えてる
みたいなコースができそうなので
作成して走ってみたらここにまた貼り付けに来ようと思います。

ちなみに場所は飯能。
「特急で次の駅が秩父だし間違いなく山があるな」
という軽い感覚で探しているところです。

そんなつらいコース作る予定でもないので
慣れてきたら飯能周辺で
ヒルクライムやってる人とか探して教えてもらうのも良いかもしれない。


とりあえず毎回毎回多摩湖ばっかりなので
違うコースを探していきます(@_@;)